kokochi100

リンネル編集部の本「心地いい暮らしを作る100のヒント」の雑感とともに、掲載されていた商品を紹介します。

45 洗剤は部分洗い用やおしゃれ着用をうまく使って

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洗剤にどれくらいこわだっているでしょうか?

特に洗濯となると、服の素材、汚れの種類や程度、洗剤の成分、香りなどなど……

スーパーやドラッグストアにいけば一つの棚を埋めてしまうくらい、多岐にわたる商品があります。

 

ここでは筆者の洗濯用洗剤に対するこだわりと愛用品が述べられています。

やはり毎日身につける服を洗うということもあり「天然由来の洗浄成分」に特化したものを選んでいるようです。

 

ニットなどの繊細な素材のもの、オシャレ着も手洗いで乗り切れば、クリーニング代の節約にもなります。

なによりも自分が手をかけた分だけ、綺麗になって愛着が持てる。

それこそが洗濯や掃除の醍醐味と思います。

(でもこれが、なかなか面倒だったりしてできなかったりもするんだなあ)

 

 

<掲載写真の商品>

 

ソネット(ドイツ)

現在はパッケージのデザインが変わったようです。

 

 

メソッド(アメリカ)

パッケージ的に近い商品がこちら。

 

ドイツ製の携帯シミ抜きといったら、これ!

 

こちらはアメリカのシミ抜き。

パッケージがオシャレ!

 

 

 

エマール